よくある質問

よくある質問

Q 居抜き店舗とは何ですか?
A 理美容室の造作(床、壁等)・機器(セット椅子、シャンプー台、エアコン等)・什器備品(ドライヤー、ロット、タオル等)等をつけたまま売り渡したり貸し渡したりする店舗の事です。ここでは現在営業中の店舗をそのまま営業継承できる状態で売り渡したり貸したりする店舗の事を指しています。
Q 設備付き店舗とは何ですか?
A 基本的には、現状スケルトン状態にあり、内装工事、機器等を設置して理美容院となります。事業用店舗物件といっても様々です。ここでは駅からの距離や家賃、敷金保証金を考慮し、地上1階2階までの店舗物件を集めました。
Q 理美容室向き店舗とは何ですか?
A 基本的には、現状スケルトン状態であり、内装工事、機器等を設置して理美容室となります。事業用店舗物件と言っても様々です。ここでは駅からの距離や家賃、敷金保証金を考慮し、地上1階2階までの店舗物件を集めました。
Q 営業譲渡とは何ですか?造作譲渡とは何が違うのですか?
A 営業譲渡とは、理美容室の運営に必要となる造作・機器・什器備品等という有形資産(形の見えるもの)と従業員(労働力)・顧客リスト・取引先・店舗マネジメント等という無形資産(形の見えないもの)を併せて譲り渡すことです。即ちそのまま営業を継承をすることができるという事です。造作譲渡とは、通常造作などのその店舗に付着した内装部分を譲り渡すことであり、機器・什器備品等はもちろん無形資産は含んでいません。
Q 譲渡額応相談とは、どの程度交渉できるのですか?
A 譲渡希望オーナーの売りたい時期、必要とする金額、購入希望者の数、その店舗への思い入れ等々思惑は様々です。まずはその店舗を気に入れば、申込みをお勧めします。驚くような値段になることだって有り得ます。
Q 賃貸契約はどうなるのですか?
A 基本的には、家主様と新オーナー様との間で新たに契約します。
Q 家賃や敷金保証金は交渉できるの?
A 家主様と新たな契約を結ぶのですから当然可能です。新しい家賃や敷金保証金となる交渉のチャンスです。
Q 古い店舗では機器等の故障が心配なのですが
A 譲渡希望オーナー様はもちろん、購入希望の方も、たとえ独立者であったとしても理美容室経営のプロ となる方です。
購入前に確認していただく事が前提になります。
Q 顧客リストは譲りうけることができるのですか?
A はい可能です。前オーナーがお客様の同意を得た範囲及び理美容室の営業に関わる範囲内で顧客リストを運用する事ができます。

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